導入事例

株式会社日本プレスセンター様

「タブレット検針システム」でテナント管理業務を効率化 株式会社日本プレスセンター様

日本プレスセンタービルは、諸外国の賓客や国内の重要人物を迎えての記者会見を主催する日本記者クラブ、新聞界の共同団体である日本新聞協会、外国の報道機関に取材の便宜を提供するフォーリン・プレスセンター、そして、新聞・報道各社の支社局や取材拠点などが入居しています。
(日本プレスセンター様の詳細はこちらをご覧下さい⇒http://www.presscenter.co.jp/

株式会社日本プレスセンター様では、ビル管理の一環として、各種メーターの検針業務を手作業で実施されていました。500近くに及ぶメーターの確認・集計作業は煩雑かつ1つのミスがテナント様の信頼低下につながります。
そこで、検針作業から課金処理の効率化を実現できる「タブレット検針システム」を提案し、ご採用頂く事になりました。

 

タブレット検針システムを導入後、日本プレスセンター様にお話を伺いました。

タブレットにデータを入力するため、手書き作業や使用量の計算作業が不要になり、検針作業の大幅な時間短縮ができました。また、タブレット入力では異常値をアラート表示してくれるため、正確なデータ登録が可能となりました。カメラ機能を使って画像を残したり、コメントを残す事も出来るので、現場からの報告を明確に把握できる点も助かっています」(技術部 浜野課長様)

タブレット検針システムのご案内